テーマ:国債暴落

天皇陛下も現安倍政権を批判、牽制しているようだ

 12月の天皇誕生日に「太平洋戦争で300万を超す人が犠牲になり、その人々の死を無にすることがないよう、常により良い日本を作る努力を続けることが、残された私どもに課された義務であり、後に来る時代への責任」と述べられた。 かなり間接的であるが、現政権を批判している。  新年の挨拶では「本年は終戦から70年という節目の年に当たります…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

アベノミクスの行き着く先は、国債暴落、ハイパーインフレで年金生活者はホームレスになる(大前研一氏)

 総選挙で安倍首相は「アベノミクスを問う選挙」と位置付け、「景気回復、この道しかない」と繰り返した。    自公政権圧勝(小選挙制度が効いた)、共産党は大躍進で二強対決姿勢が顕著となった。  一見、アベノミクスは信任された形になっているが、超危険と大前研一氏は警告している。  日本の問題点は経済的には、個人金融資産や企業…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more