石原方式ファスティング70日の人体実験

 この4月1日から石原結實方式のファスティングを続けている。
朝食の代わりとして、主にリンゴと人参を摺り下ろして飲んでいる。材料はその他に大根、山芋、トマト、生姜などがある。
お通じが大変良好で、びっくりするほどです、体が軽くて疲れにくいと言えます。
自転車を漕ぐ力も相当力強くなっているのを感じます。体重が約3キロ減りました。
 総じて、大成功でしょう。
お昼ご飯と夕食はいつも通りに玄米菜食です。
 健康状態良好と言い切ってよいと考える。
 これから考えるに、人間は食べすぎで不健康になっているのは間違いないと思う。
野生の動物と比べてみて、どう見ても人間が異常である。
しかもそれを分かっていないのが困ったものです。
変な教育を受け続けて、大量消費で体に相当な負担を掛け、苦しんでいるのが我々人間である。
これを考えるに、大資本、大企業の策略に乗せられているように思われる。国を挙げて彼らの作戦に嵌められていると考えれば納得できる。
改めて、皆さんよーく考えて下さい。
参考資料として、石原結實著;「食べない健康法」を再読、精読しましょう。
船瀬俊介著;かんたん「1日1食」。「3日食べなきゃ7割治る」。「食べなきゃ治る・糖尿病」。森下敬一著;「自然医食のすすめ」「自然医食療法」「自然医食で慢性病を克服する」などを勉強しましょう。
昔から、腹8分で医者いらず、腹6分で老いを忘れる、腹4分で神に近づくなどと言われています。

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